ヘリコプター&飛行機 - パイロットの資格を得る留学情報サイト

会社のご案内
会社概要 沿革 スタッフ

1977-2007年 創立30周年 会社のご案内

沿革

1977

1978



1980

1981
1985

1988



1989


1990


1992

1993

1995

1997
1998


2000
2001
2002
2003
2004



シティ・アンド・カントリー・ヘリコプター社をシドニー・バンクスタウン空港にて設立。ヘリコプターパイロットの育成と整備会社として運航開始される。
ヘリコプター製造会社ヒラー・アビエーションのオーストラリア及びパプァ・ニューギニア販売代理店となる。
ノーザンテリトリー、クィーンズランド州及び西オーストラリア州のヘリコプターに拠る鉱山探査業務開始。
すべての運航業務が北オーストラリアのため、オペレーション・ベース基地としてクィーンズランド州カランドラ・シティへ移転する。
農薬散布、マスタリング(家畜収集)及び鉱山探査のベース基地を13箇所に設置。
ロビンソン・ヘリコプター社のサービス・センターと認定される。ロビンソン・ヒラー・コーポレーションのオーストラリア販売代理店となる。
社名を「ニムべール社」として改め、「チョッパーライン」をグループ・トレーディングネームとして位置付ける。
シドニーで開かれたワールド・エキスポ88'の公式ヘリコプター運航会社として認定され、無事故により昼夜にわたって、4万6千人の空の足となる。
グラッドストーンのマリンパイロット搬送業務を行う(マリン・ヘリコプター社の運航業務の始まり)。
日本国内大手であった株式会社エースヘリコプターの海外飛行訓練施設として提供する。
株式会社東北エアサービス(東北電力)の海外飛行訓練施設として提供する。
フィジー政府ヘリコプター・ユニットの飛行訓練、機体整備を受託する。
オーストラリア・カスタム・サービスから航空沿岸警備の委託を受ける。
エア・モービル・オーストラリアの本契約者として、主にビクトリア州、南オーストラリア州のヘリコプターによるライブライン・メインテナンス業務に当たる。
グラッドストーン環境文化遺産省と珊瑚礁監視を受託する。
第1次ロイヤル・マレーシア警察のパイロット育成訓練を受託する。
トヨタ、日本航空出資の飛行学校エアフライト・ジャパンとヘリコプター及び飛行機の海外飛行訓練所として提携する。
第2次ロイヤル・マレーシア警察のパイロット育成業務を受託する。
チョッパーラインからグラッドストーンのマリンパイロット搬送業務が独立し、マリンヘリコプター社(現 オーストラリアンヘリコプター社)として運航業務が始まる。多くのチョッパーライン卒業生がパイロットとして活躍する。
飛行機運航部が「コーストライン・フライト・トレーニング」として独立する。
第1次マレーシア消防救助省のパイロット育成業務を受託する。
第3次ロイヤル・マレーシア警察のパイロット、飛行教官育成業務を受託する。
第2次マレーシア消防救助省のパイロット育成業務を受託する。
第3次マレーシア消防救助省のパイロット育成業務を受託する。
アビエーション・セーフティーより、ロビンソンセーフティーコースの「2004年度オーストラリア最優秀飛行学校」、 また「2004年度オーストラリア最優秀チーフ・フライング・インストラクター」としてイアン・ポールが表彰を授与する。
この年より、シュワイザー300CBiを将来の新たな飛行訓練機材として導入を始める。